制 度 委 員 会
 E-mail :honbu@h-ab.net 最終更新:平成19年4月18日
CPD制度の登録者数(平成19年3月31日)
本会の会員数(H19.4.12)
正会員5,600準会員410名計 6,010名
CPD制度登録者数(H19.4.12)
(25.7%)1,544名
 「建築士会継続能力開発(CPD)制度参加登録申込書」に記載された個人情報は,建築士会継続能力開発(CPD)制度参加者名簿に登録し,次の(1)から(6)の事項をCPD登録情報として本会のホームページで公開しています。
 (1) 所属支部, (2) 氏名, (3) 会員番号
 (4) 建築士免許の1級,2級又は木造の別
 (5) 職域及び職務, (6) 勤務先の名称
 なお,保有個人データの本人又はその代理人から,その本人の保有個人データの開示,変更,利用停止等(以下「開示等」という。)の求めがあった場合は,個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)に即して対応します。
最新のお知らせ
専攻建築士の認定申請の受付(H19.4.17)
受付期間:平成19年6月1日(金)から平成19年6月29日(金)まで
申請用紙:エクセルでダウンロード
(H19.4.18)
専攻建築士制度に関する問い合わせ
Q1 専攻領域を2領域取得したい場合でも,CPDの必要単位数は1領域の場合と同じで100単位以上で良いのですか?
A1 平成19年度に専攻建築士の認定申請をする場合は,登録済みのCPD単位数が100単位以上でなければなりません。平成20年度に申請する場合は150単位になります
その他の質問→ワードでダウンロード
CPD制度に関する質問,意見,要望(H19.4.17)
Q1 CPD手帳以外にもバーコードシールの貼付用の用紙を作成するなどして,1冊500円の手帳代金の負担を軽減する方法を検討してください
A1 
CPD手帳は,データ登録のため事務局に持ち込まれたバーコードシールが,誰でも同じ形態の手帳に貼られていることで,紛失や登録忘れなどの事務の取り扱いに起因するミスを防ぐため工夫しているものです。1冊500円の代金は,日本建築士会連合会が作成した手帳を1冊500円で本会が購入し,同じ代金で会員に転売しているものですが,これが高額であるという指摘があることから,もっと安価な手帳を本会独自で作成すること等の検討を進めているところなので,準備が整うまで,しばらくお待ちください。
その他の質問・意見・要望→ワードでダウンロード
CPD制度と専攻建築士制度のQ&A
 CPD制度や専攻建築士制度に関する疑問についてQ&A形式で紹介します。 Q&A
専攻建築士の更新登録(H19.4.17)
 専攻建築士は5年ごとに更新しなければなりません。更新登録の申請時期は,次のとおり申請受付を行いますので,忘れずに申請してください。
□平成17年度 第1回認定者:平成21年12月〜平成22年1月ごろ
□平成17年度 第2回認定者:平成22年12月〜平成23年1月ごろ
□平成18年度の認定者:平成22年12月〜平成23年1月ご

 なお,更新登録時に必要なCPD単位数は,別紙の期間に取得した単位数で審査しますので,ご注意ください

研修プログラム一覧表(H19.3.2)
 CPD単位が認定されている研修等の一覧を紹介しています。
H18.1.5認定H18.2.1認定H18.3.1認定H18.4.5認定H18.5.8認定H18.6.7認定H18.7.1認定H18.8.2認定H18.9.6認定H18.10.2認定H18.11.1認定H18.12.4認定H19.1.9認定H19.2.7認定H19.3.7認定H19.4.4認定
基本情報
北海道建築士会CPD規則・専攻建築士規則
 CPD制度や専攻建築士制度は,これらの規則で運用します。
継続的な能力開発の促進に関する規則
同上 様式集
専攻建築士規則
専攻建築士審査基準
CPD制度への参加登録の手順
 郵送でも受付けできます。また,CPD手帳の販売CPD制度への参加登録の受付は,これまで本部事務局でしか取り扱っていませんでしたが,準備が整った支部から順次取り扱うことになりました。
 ・旭川支部・函館支部・十勝支部・中標津支部
CPD研修プログラムの認定申請の手順
 各支部の事業や委員会活動等のほか,他団体や一般企業が主催する研修も,申請により研修プログラムに認定されます
 各支部の事業
 
委員会活動等
 
他団体や一般企業
お願い:
研修プログラムの認定申請は,できるだけEメールを活用くださいますよう,お願いします。(宛先:honbu@h-ab.net
CPD研修プログラムの個人申請が可能に!
 平成18年7月1日から研修プログラムの個人申請を受付開始します。
CPDデータの登録(手帳回収)
 CPD手帳は,貼られたバーコードシールを読みとり,研修実績を登録するため,毎年,本部事務局に提出しなければなりません。
 
CPD手帳の提出は,1年間いつでも受付しています。
 なお,CPD単位はデータ登録受付日の前の年までが有効期限です。
 
前々年のCPD単位は登録できませんので,ご注意ください。
CPD単位換算のめやす
 継続的能力開発の種別・内容,単位換算の重み付け,必要単位数などを紹介しています。
=お詫び= (H18.12.6)
 CPD単位の管理システムの破損により,平成18年5月以降にCPD単位のデータ登録をした方々のデータの一部が消失してしまいました。
 大変ご迷惑をお掛けしておりますことをお詫び致します。
 データが消失した方々については,個別に連絡を差し上げ,再登録をお願いしているところですが,まだ連絡が行き届かず,再登録がなされていない場合があります。
 この場合,「CPD登録情報」の取得単位数が,4月末日までの単位数のままで公開されておりますので,ご了承ください。
 なお,「CPD登録情報」について,ご意見,ご要望,ご質問等がある場合は,本会事務局までご一報ください。
 電話:011-251-6076(CPD制度担当)
 E-mail:honbu@h-ab.net
CPD制度・専攻建築士制度の経過
平成19年1
2月
3月
4月
H19.4.14 第1回制度委員会
5月
6月
H19.6.1.〜6.29 専攻建築士認定申請受付
トピックス
専攻建築士のパンフレット
 専攻建築士制度について,一般市民向けに説明したパンフレットができました。各支部の活動などに,ご利用ください。パンフレット(PDF) ポスター(PDF)
専攻建築士が誕生!
 平成17年度第1回専攻建築士認定申請では,198名(1専攻領域申請165名,2領域31名,3領域2名)の申請を受付け,本会の審査を経た197名が,平成17年9月の日本建築士会連合会の認定評議会の議を経て,北海道初の専攻建築士として認定されました。一覧表(PDF)
 平成17年度第2回専攻建築士認定申請では,平成18年3月の日本建築士会連合会の認定評議会の議を経て,40名が専攻建築士に認定されました。一覧表(PDF)
 平成18年度の専攻建築士認定申請では,平成18年9月27日付けで105名(127領域)が専攻建築士に認定されました。一覧表(PDF)(H18.10.31)
CPD制度の概要
建築士会では継続能力開発制度を
CPD(Continuing Professional Development)制度と
よんでいます。
CPD制度が いよいよ始まります!
北海道建築士(第140号)の抜粋
継続能力開発(CPD)制度
北海道建築士(第141号)の抜粋
日本建築士会連合会
専攻建築士制度運営委員会
H17:第1回第2回第3回第4回第5回第6回
H18:第1回第2回
(H19.3.2)
制度委員会
H18:第1回
建築士継続能力(CPD)制度運営委員会
 CPD制度運営委員会は,
@CPD活動の運営推進,ACPD認定のための基準作成,B単位士会間の調整等の業務,を行うため設置された委員会です。

H17:第8回
第9回第10回第11回
第12回第13回第14回第15回